カードローンとキャッシングを併用してユーザーの利便性を高める方法

カードローンは、キャッシングとサービス内容がよく似ており、限度額までお金を借りられ、そのお金は自由に使えます。カードローンは分割で返済する仕組みを採用しており、キャッシングは一括で返済する仕組みを採用しています。その為、利用する際にはユーザーのお金の使い方によって使い分けていくといった事が大切です。

カードローンは、キャッシングと比較して分割返済が利用出来る点で、毎月返済をしていく方が性に合うといった人々に適しています。利息は消費者金融会社によって借入利率で変わってきますので、返済がし易い環境を整えるには借入利率を比較して消費者金融会社を選ぶ事が大切です。国内には数多くの消費者金融会社がありますので選択肢は豊富です。

いざという時の救世主、キャッシングに助けられた私。

私は家庭の事情で、子連れ2人の中別居を決断しました。

やはりお金が足りなくなり、そんな時キャッシングが私の救世主になりました。お金を貸していただくことでなんとか生活することができ、子供達をなんとか食べさせることもできました。その中で自分も会社で働きなんとか生活することができました。

返済に苦労するとか聞きますが、毎月コツコツと返済し、不自由のない生活ができているので、かなり助けられました。いざとゆうとき、正直不安に思うでしょうが、キャッシング制度に助けを求めることも1つの手段であると思います。借りるだけでなく働き続けることをやめなければ必ず返すことができると思います。借りたことは後悔よりも感謝の気持ちの方が大きいです。

結局はだらしない、負のループをしています。

みずほ銀行、三菱東京UFJ銀行のクレジットカード機能つきキャッシュカードをそれぞれ1枚ずつ所有しています。みずほ銀行のカードはもう4年も5年も前までに限度額までキャッシングをして、その後、コツコツと返済していました。

この数年前のだらしない自分の呪い、みずほ銀行のカードがいよいよ残り返済額4800円となりました。とても長い道のりでした。おそらく毎月の支払いが4000円なので、来月4000円、再来月に800円を支払う形で、この夏に返済が終わります。本当に長い道のりでした。

返済が終わったら財布から出して、本当に困った時にしか使わないよう、どこかに保管しておこうと思います。

一方UFJのカード。これは日常的にネットでの買い物に使用しています。ここ数ヶ月、色々と出費が多いため、ちょっとした外食の支払いにも使ってしまい、また、今月あまりにも厳しくて、1万円だけキャッシングをしてしまいました。

困窮したここ数ヶ月のため、みずほ銀行のキャッシングをあわよくば再来月ではなく来月に全額返すため、なんだか本末転倒ですが、これらのキャッシング、他のショッピング利用をリボルビング払いに変更してしまいました。

結局、片方をやっと返済しても、今も私はだらしなかったのです。またみずほ銀行のカードが登場するのも時間の問題に思えますが、なんとか持ちこたえなくてはと、心に誓っています。年内の目標は、できるだけネットショッピングをしない事ですかね。